2007年01月01日

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
昨年からこのblogをはじめていろいろと自分なりの軌跡を残してきました。
主にコンテンツ系の話が多かったですね。
映画は好きです。(*^_^*)
映画だけでなくいろんなコンテンツに触れていきたいですね。
たまにはビジネスにかかわる話も書こうと思います。
今年は、いろいろと変わる年だろうと個人的には感じています。
積極的に自分も変わっていくために活動しようと決心しました。
過去の自分を帰ることはできませんが、未来の自分は作ることができます!

では、今年もよろしくお願いいたします。



ラベル:kuny 新年
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2007年01月07日

ロード・オブ・ウォー

ロード・オブ・ウォーロード・オブ・ウォー
アンドリュー・ニコル ニコラス・ケイジ イーサン・ホーク

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世界平和を掲げている大国が、実は一番の武器輸出国であるという事実を風刺しながら、武器商人として成功した主人公のユーリー(ニコラス・ケイジ)の生き方を描いている。世界の紛争国が武器を求め、大国は武器の売り先を求める。公式には売れないので、武器商人という裏の世界の人々が一役を担っている。ユーリーは自分たちは武器を売っているだけで、人を殺しているわけではない。と、かたくなに自分に言い聞かせているのが、まさしく現代社会の構図といったところだと思う。(平和のために核を持つといった。)インターポールがやっとこさユーリーを捕まえるが、政治の力で簡単に釈放されるのも、うまく描写されている。それにしてもニコラスケイジはいい味を出してますね。思わず見入ってしまういい映画でした。
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2007年01月08日

加湿器

加湿器1.JPG加湿器2.JPG

ふとしたきっかけで部屋のに関する情報に触れた。どうも40%〜60%が最適らしい。対策としては50%以上にするとはほとんど死滅するとのこと。
http://dryfog.kirinoikeuchi.co.jp/dryfog/hmd05.html
逆に低い湿度ではあちこちに飛散して活動が盛んになるらしい。寒いからがはやるというよりすることの方が影響が大きいということは新鮮だった。確かに寒いだけだと日本より寒い国では風邪だらけとなっているはずですね。

と、いうことで、まず温度・湿度計を買って、部屋を測定してみた。40%前後で暖房をかけるとワンルームということもあり、あっという間に35%になる。こりゃまずいということで、安くて、市販のペットボトルが使えるyamazenの加湿器を購入した。イトーヨーカドーで2280円。
最大500mlのペットボトルが使えるとので、早速ボルビックを買ってきて付属のキャップを取り付けようとしたらなんとはまらない。。。。キャップの溝が違うみたいだ。しかたがないので、近くの自動販売機でアサヒの「バナジウム天然水」を購入して、これをまたまた飲み干してセッティング。今回はバッチシ!ペットボトルによってキャップの溝が違うのは新しい発見。(日本製と外国製で違うのかも)
500mlで約2.5時間使えて、水がなくなると自動でストップする安全装置付きである。沸騰式なので、蒸気の出る口は熱くて気をつける必要がある。効果のほどだが、暖房を入れても湿度40%前後は維持しているのでそれなりに活躍してそうだ。今年はこれからが寒さの本番みたいなので、効果を期待する。効果がありすぎて、逆にカビが生えないようにしないといけない。湿度計を注意してみないとね。

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ラベル:kuny 加湿器 健康
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2007年01月10日

ステルス

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ロブ・コーエン ジョシュ・ルーカス ジェシカ・ビール

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正直ストーリーは2流である。戦闘機の迫力が魅力の映画だったのかもしれないが、自宅でDVDではちょっとその効果を得ることができなかった。人工知能をもった無人戦闘機が案の定、暴走を始めてそれを阻止するべく主人公がいろいろとトライする。暴走している割には最後の分別はきちんともっており、やらせ感いっぱいな感じである。また、北朝鮮上空で被弾脱出した彼女を救助にいって救うといった設定も作りすぎ。バックグランドで政府に新型ステルスを認めてもらうために上官と政治家のストーリー等えがかれていたが中途半端である。いまひとつでしたね。
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2007年01月13日

イン・ハー・シューズ

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キャメロン・ディアス ジェニファー・ウェイナー カーティス・ハンソン

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できの良い姉と悪い妹の姉妹愛をテーマに心温まる映画だった。の演技はすばらしい。姉は頭は良いが美貌がない、妹は美貌はあるが頭が悪い。どんなにひどいことをされても姉妹という絆は切れない。
父の考えで、死んだといわれた叔母が生きていたり、その祖母も昔はいろいろと母親に強いことを言ったりと過去があるのだが、みんな過去の自分を反省して現在の自分はひとまわり大きな人間に成長している。時というのは人間を成長さえるのだなぁと思った。自分が立派な靴をはける願望をかなえることをサブストーリと適時靴を描写している。男の自分は直接的な感覚はわからないが、靴を出すことによりストーリーにしっかりした軸を作っている。人間愛を感じるとてもよい作品である。
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