2007年08月04日

燃費

ロードスター070730

は慣らし中です。
今時の車にどのくらい慣らし運転が必要かはいろいろと意見はありますが、まぁ、気持ち的なものが強いですね。とりあえず、回転数は2500回転以下で走っています。
→参考(http://www.junku.com/narashi.html
で、初めてを計算しました。
374Km走行して、12.3Km/Lでした!!
これは、前車(7Km/L弱)に比べるとすばらしい。
車重の影響でしょうか。これから、回転数を上げていくと下がっていくのでしょうかね。
今の回転数では、運転がぎこちなくなります。早く慣らしを終了すべく今日も出かけてきます。


posted by kuny at 13:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

ドライビンググローブ

グローブ2

グローブ1

学生の時に、社会人になった先輩がロードスター(確かNA)を購入して、研究室の集まりにやってきた。そのときに、サングラスとグローブをしていた。なぜか、印象に残っていて乗りになった今、ドライビングを買ってしまった。

週末、このグローブをつけて運転してみたが、これが格好だけではなく、とても有効なアイテムということがわかった。グローブのハンドルとあたる部分はスウェード状になっており、これがハンドルとある程度の摩擦を保ってくれる。この摩擦があるために、手全体でハンドルを握ることができる。通常の握力の1/3くらいの力でハンドルの操作ができる。これは、発見!!ドライビンググローブが手放せなくなる感じ。唯一難点は、パーキングエリア等で、グローブをとるのを忘れてしまうと、怪しい人になってしまう(笑)

皆さん、一度試してみませんか?

posted by kuny at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

燃費(07/8/5)

慣らし中の M'z Tuneですが、現在、走行距離は733Kmになります。500Kmを超えてからエンジンの回転数の上限は3500rpmにしています。このくらいになると、結構、楽しめます。だんだん人馬一体が感じられてきています(笑)。今回の燃費は11.2Km/L(走行距離314Km、給油量28.1L)でした。10Km/L以上あれば、合格ですね。ガソリン料金が高値の今日この頃、気にせず楽しみます(^。^)
posted by kuny at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

X-MEN:ファイナル ディシジョン

X-MEN:ファイナル ディシジョンX-MEN:ファイナル ディシジョン
ヒュー・ジャックマン ハル・ベリー イアン・マッケラン

20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン 2007-07-20
売り上げランキング : 1332

Amazonで詳しく見る


前作X-MEN2が今ひとつだったこともあり、あまり乗り気がしなかったが、最終作だけ見ないのも何か心残りだったので見てみると、前作よりはおもしろかった。前2作の監督(ブライアン・シンガー)が途中降板したこともあり、本作は若干表現が変わったのかもしれないがあまり印象には残らなかった。ストーリー的には本作があって落ち着くところに落ち着いたというところだろう。やはり2作までだと消化不良だったですね。
あれだけ力を鼓舞していたマグニートが普通の人になってしまうのにはびっくりした。
原作のコミックを読むとまた違うのかもしれない。
posted by kuny at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

1ヶ月点検(1000Km点検)

M'z Tuneの走行距離がほぼ1000Km(実際は996Km)になったので、ちょうどお盆前もあり、1ヶ月点検に行ってきた。(1ヶ月といっても走行距離は1000Kmが目安となる)ちょっと気合いいれて走り過ぎ?(^^ゞ
結果(←クリックで明細表示)は、もちろんOK!
ついでにも交換した。(3500円なり)最近の車はほとんど初期の摩耗カスはでないとのことだが、気分的なものですね。ディーラの担当者もお勧め。ここら辺は、ユーザーの気持ちを察しているのか、または、商売上手なのか(笑)
デフとミッションオイルは5000Kmくらいに走ったらということになった。
ちなみに、エンジンオイルだが、推奨オイルは0W-20〜10W-30というエラく柔らかい指定です。(燃費向上のため?)夏場ということもあり、今回の5W-30は妥当なところか。0Wだとしばらく乗らないとオイルが落ちきってしまうことはないのだろうか。
話題は変わって1000Kmを超えたため、エンジン回転数は4500rpmまであげられる。(これも自己満足系だが)これからは、かなりいい感じになると楽しみ。NCロードスターに搭載されているLF-VE型エンジンは最大出力170(6700rpm)、最大19.3kg-m(5000rpm)となっており、はチューニングされているので若干異なると思うが、一番おいしい回転数はもうちょっと先と思われる。170馬力は車体が軽いこともあり、レガシーの280馬力との差は今のところ感じていない。
posted by kuny at 13:14| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

日本沈没

日本沈没 スタンダード・エディション日本沈没 スタンダード・エディション
草ナギ剛 柴咲コウ 及川光博

ジェネオン エンタテインメント 2007-01-19
売り上げランキング : 1134

Amazonで詳しく見る


小さい頃、TVドラマでやっていた記憶がある。ストーリーはよく覚えてないが、とても怖い印象が残っている。さて、本作であるが、映画という時間の制約もあるので仕方がないところもあるが、ストーリーを省略しすぎて、今ひとつという感じである。あっという間に、主要都市が沈没していき、ボーリングも完了していて、沈没する恐怖感はあまり表現できていない。草g剛の自己犠牲の部分はそれなりに表現されている。最終的には、沈没は免れるのであるが、かなり沈没した地域があるので、その後の復興はどうしたのか、そちらに興味がわいてきた。
posted by kuny at 21:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

燃費(07/08/13)

さて、相変わらず慣らし中の ですが、走行距離は1016Kmになりました。今回のは9.6Km/L(走行距離283Km、給油量29.5L)でした。回転数を上げるとやっぱり燃費は落ちますね。でも、走行距離1000Kmを超えて最高回転数を4500rpmまであげると、新しい世界が開けた感じがします。ますます、楽しくなってきた今日この頃です。
posted by kuny at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

望郷の湯

群馬県の沼田にある温泉「望郷の湯」(http://www.city.numata.gunma.jp/shirasawa/yu/index.htm)に行ってきた。HPをみるととても施設がきれいで眺望がよさそうな感じだった。実際、施設はとてもきれいで、休憩所や露天風呂をはじめ温泉施設は手入れが行届き満足が行くものでした。が、眺望が。。。。ここは、山の中なので、昼間は緑豊かな峡谷が見えるのだが、夜は光がほとんどない。はるか遠方にやっと光があるといった感じ。そのかわり星はきれいでした。帰りは下道(国道17号線)で帰ってきたが、 は快調でした。温泉に入った後にオープンで風を受けながら走るのは快感でしたね。運転して特に疲れたということもなく、遠出でも問題ないです(*^^)v
posted by kuny at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | スポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月15日

燃費(07/08/14)

タクシードライバーのようにあちこち乗り回しています(笑)
さて、まだまだ、慣らし中の ですが、走行距離は1400Kmになりました。今回の燃費は10.4Km/L(走行距離384Km、給油量37.0L)でした。最高回転数を4500rpmまであげてるにもかかわらず、いい感じです。(慣らしのため、意識的に4500rpmまでまわすようにしてます)最高回転数を上げていくに従い、その下の回転数はかなりスムースになった感じがします。とか何か車の方で学習してるのでしょうか?
posted by kuny at 12:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

首都高一周(その1)

の慣らしも後半にはいるとなかなか高回転(速度ではないですよ!)での運転はつらくなります。で、思いついたのが!改めて首都高を体感!?もいいかなと。。。で、です(^^ゞここは最近改修されてとてもきれいになりました。ここは、首都高を周回するには最適なPAの位置です。(当然、深夜は?の方々が利用されてますが、最近は駐車場が満車で停まれないといったことはないようです。)

信号もなく、そこそこの速度で走れる首都高は高回転(速度ではないですよ)を維持したまま走るにはもってこいです。料金も一律ですし
(^^ゞ

ではルートの整理です。
辰巳第一PAは(9号)に位置しており、まずは北上です。するには最終的に高速()か高速中央環状線(C2)を利用して最終的に台場線(11号)に入りを渡って高速湾岸線(B)に入って深川線(9号)・辰巳第一PAに戻ってきます。

環状線のC1、C2は各々左回りか右回りのルートが選択も可能です。なお、C2を四つ木方面から回った場合(右回り)は、直接辰巳第一PAには戻れないので、再度深川線に入って他の周回ルートから戻ることになります。
ではC1から。PAを出発して深川線を北上し、有名なで新宿・銀座方面(C1)に入ります。このとき向島線(6号)の合流で渋滞が多々発生しますが、右回りルート(羽田・銀座)を選択の場合は、ずっと左車線を進めばOK。左車線は右車線が渋滞していてもガラ空きの場合が多いです。距離的には一番短いルート(といっても10km以上ありますが)ですが、渋滞を気にせず軽く流すには最適かも。京橋ジャンクションで新橋・東銀座方面に寄り道?もできます。ここは首都高速(株)ではなく、が所有している通行料金無料の区間()で出口・入口料金所はありますが、通過するだけであれば無料のまま本線に戻れます。あとは、湾岸線・空港中央の案内で基本的に左に進みます。レインボーブリッジをわたり、浦安方面(左)に進み、湾岸線に合流します。あとは、向島・箱崎方面に左に深川線(9号)に入ってすぐが辰巳第一PAです。
箱崎ジャンクションからの合流で右車線に入って新宿方面ルート(左回り)は距離もあり(30Km弱)、トンネルも多くあります。こちらも基本は分岐は左になります。新宿に向かって進んでいるとトンネルの途中で中央高速・新宿線(4号)の分岐があるので、渋谷・目黒方面(直進)に進みます。そのまま進むと渋谷・東名との分岐があり、今度は羽田・目黒、湾岸線方面に進みます。ここからのルートは湾岸線の案内がでるので、湾岸線方面に進みます。左進、左進ときて、唯一右進の羽田・湾岸線の案内を進むとC1右回りルートと合流します。あとは、空港中央・湾岸線の案内に向かってレインボーブリッジを渡ります。

長くなったので、今日はここまでにしましょう。ふぅ。
posted by kuny at 17:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

燃費(07/08/15)

 は、走行距離(1669Km)は1500Kmを超えて、最高回転数も5500rpmになりました。今回の燃費は11.4Km/L(走行距離269Km、給油量23.67L)でした。走行距離の大部分は首都高で5500rpmまで断続的に回していたにもかかわらず、この燃費にはびっくりです。10Km/Lは切るかと思っていたのに、恐るべしロードスター(^^ゞ
回転数が5000rpmを超えると、最大トルク19.3kg-m(5000rpm)がでることもあり、結構シビアなハンドリングが必要になります(;^_^A アセアセ…
posted by kuny at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月17日

首都高一周(その2)

前回の首都高一周(その一)ではC1ルートの紹介だったが、今回はC2ルート。
C2()は、ほぼ都心をまわるC1にくらべ郊外を一周する。そのため距離は50Km(左周り)を超える。
まず、辰巳第一PAを出発して深川線(9号)北上する。箱崎ジャンクションでC2方向の小松川、向島方面に向かう。本線から離れる感じで右車線を進み向島線(6号)と合流する。そのまま進むと京葉道に向かう小松川線(7号)の分岐があるが、そのまま三郷・向島方面(向島線)を直進する。続いて・四つ木と大宮・への案内がある。
ここが、C2ルートの右回りと左回りの分岐になる。湾岸線・四つ木の右回りは距離は左回りルートより短いがそのまま辰巳第一PAに戻れないので再度深川線(9号)を北上してC1ルートを使って辰巳第一PAに戻ることになる。湾岸線・四つ木方面に進むと、あとは右手に荒川を見ながらひたすら南下する。湾岸線に突き当たる葛西ジャンクションで羽田・新木場方面に進む。荒川の橋の手前で湾岸線に合流してそのまま左車線を進み新木場出口を通過後、新宿・銀座方面(C1)への分岐があるのでそこを左進する。分岐直後に、辰巳第二PAがあるが、こちらは第一PAにくらべて小さくひっそりとしている。
両PAは湾岸線から深川線への合流途中にあるので、西進(上り?)から合流すると第一PAには直接行くことができない。深川線に入ると後はC1の首都高一周ルートを使って深川線に入ればに戻れる。
 続いて左周り。右回りと同様にジャンクションから小松川・向島方面に進み、湾岸線・四つ木と大宮・東北道の分岐で大宮・東北道方面に進む。すぐに大宮・東北道と常磐道・三郷の分岐案内があるので大宮・東北道方面(左)に進む。次に江北ジャンクションで大宮・東池袋と東北道・安行の案内がでるので大宮・東池袋方面に左進する。しばらく進むと板橋ジャンクションで渋谷・東池袋方面に左進する。最後に竹橋ジャンクションでC1に合流する。銀座・箱崎方面(左)ではC1右回り、目黒・渋谷方面(右)に行くとC1左回りルートとなる。C2左回りは距離もあり結構な時間がかかる。
 二回にわたりルートをまとめてみた。(参考:首都高全体図都心環状線図)

ちなみに、の情報については首都高速(株)のHP(http://www.shutoko.jp)でいろいろと発信されている。これまであまり首都高のHPは見たこと無かったが、かなり詳細な情報もアップされているので一見の価値があると思う。動画でルート案内制作的にはすごいと思うが、誰が見るのでしょうね(^^ゞ

posted by kuny at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

燃費(07/08/16) & 温泉

 は、走行距離(2102Km)は2000Kmを超えて、最高回転数も6500rpmになりました。(いゃあ、6500rpm回すのはチトつらい)今回のは10.6Km/L(走行距離433Km、給油量40.70L)でした。今回はほったらかし温泉(http://www.hottarakashi.com/)の「こっちの湯」に行って、いつものパターンのを「小作」(http://www.kosaku.co.jp/)で食べて帰ってきた。行きは高速、帰りは下道でした。あと走行距離が2000Kmを超えたので、6500rpm解禁に伴い東京に戻ってきたら例の首都高一周と大黒PAも回ってきました(^_^)

エンジンの保証回転数(レブリミット)が7000rpm(瞬間)(ちなみに連続の保証回転数は6700rmp)なので、もう慣らしはいいかなぁといった感じです。(気分的に満足感いっぱい)あとは、気がついたときに近くまで瞬間回す感じでいいかもしれません。
下の回転数はとてもいいアタリがついた感じがします。

さて、ほったらかし温泉ですが、「」が今年の4月にリニューアルしてから初めて入りました。いつもは2倍の広さがある「あっちの湯」に入るのですが、たまにはということで「こっちの湯」に入りました。施設はきれいでしたが、残念ながら曇っていたため富士山は見えませんでした。「こっちの湯」のウリの一つとして正面にが見えるそうですが、私は見えたことがありません。(泣)
個人的には広々した「あっちの湯」の方がいいですね。泉質は「あっちの湯」は新源泉(PH10.1)「こっちの湯」は旧源泉(PH9.68)で「」の方が強アルカリ性温泉とのこと。久々なので泉質の違いまではわかりませんでしたね。

posted by kuny at 16:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月19日

サングラス(DEFI F-953:zeal optics)

サングラス

車がになって、オープンで乗ることも多くなると思い、きちんとしたを買うことにした。

で、zeal optics(http://www.zeal-jp.com/)のDEFI F-953(http://www.zeal-jp.com/Defi/index.html)を購入した。

これまでは安物1000〜2000円くらいものを使っていたが、単に可視光を減衰してまぶしさを和らげるが、紫外線はそんなに減衰させないものが多いとのこと。可視光が減って、瞳孔が開いたところに紫外線はそのままの強さで瞳に受けているのは確かに逆効果であり、目に悪い。

車の運転上、眩しさから守ってくれて、紫外線も防いでくれるにはきちんとした偏向レンズがはいったものを探した。

偏向レンズのメーカーとしてはtalex(http://www.talex.co.jp/)が有名で今回のにも使われている。

偏向レンズにもいろんな種類があるが、F953はトゥルービュースポーツ(http://www.zeal-jp.com/02_lens/index.html)が設定されている。

実際、眩しさは十分に防いでくれるし、ハッキリ・クッキリ見える。
可視光も適度に通してくれるので、急にトンネルに入っても暗くて困るといったことはない。2万円弱の買い物だったが結構気に入っている。
posted by kuny at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月20日

NANA2

NANA 2 スタンダード・エディションNANA 2 スタンダード・エディション
中島美嘉 市川由衣 玉山鉄二

東宝 2007-06-22
売り上げランキング : 11180

Amazonで詳しく見る


」についてはコミックが本流になるのだろうが、自分は映画版の前作「NANA」と今回の「NANA2」しか見ていない。驚いたのはが宮崎あおいからに、レンがからに変わっていたことだ。何も知らずに見たので、最初、違和感があった。「何かあったの?」とそちらが気になるところだが、これは意図的な変更なのだろうか?個人的にはキャストは同一の方がよかった気がする。
コミックは70話を超えているようだが、本作はとんとん拍子にストーリーが進み今ひとつストーリーに入り込めない。を読んでいる人向けであればこのテンポはいいかもしれない。NANAファンのための映画という感じですね。

posted by kuny at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

CAP(BigWatch)

CAP

マツダ ライフのアイテムとして、に続き、を購入した。オープンで走ると風の巻き込みは思ったほどない。高速道路でサイドの窓を開けてもそんなに気にならない。これは風の流れをきちんと計算されて設計されているからだろう。ただ、頭のてっぺんは常に風にさらされてます。(長距離を走ると頭のマッサージをされた感じ)日除け対策もあるが、風対策もある。
普段は帽子をかぶらないので何かよいものはないか、ネットで物色してるとhttp://www.e-creak.com/cap2.html)のを見つけた。全体的に大きく作ってあり、ツバも大きく、気に入って早速購入。実際、サイズは大きめ。でも、あんまりジャストサイズだと帽子を脱いだときに髪がべちゃっとなるし、このくらいがベストですね。もうしばらくしたら秋物の新作がでるので、そしたら秋・冬ドライブ用に買おうと思う。
posted by kuny at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

涙そうそう

涙そうそう スタンダード・エディション涙そうそう スタンダード・エディション
妻夫木聡 長澤まさみ 麻生久美子

アミューズソフトエンタテインメント 2007-03-23
売り上げランキング : 2376

Amazonで詳しく見る


TBS放送50周年「」の最終プロジェクトだったらしい。「涙そうそうプロジェクト」については、視聴者から募集した「涙がとまらない体験」をドラマ化するプロジェクトだったが、ドラマ自体のできは今ひとつと思っている。

本作は、実話ではないが、兄と妹との兄弟愛がとてもよく表現されていたと思う。演じる屈託のない性格の妹カオルと、母親との約束(妹を守る)を純粋に守っている兄(ある意味自己犠牲と思われる部分もある)の関係はとても心があたたまる部分があり、また、心打たれるところもあった。の風景も本作にはあっていた。

そういえば、フジテレビの月9ドラマ「ファースト・キス」(http://wwwz.fujitv.co.jp/first-kiss/)も自由奔放な妹(こちらはかなりわがままが入っているが)が主人公になっているが、最近は妹がトレンドなのでしょうか(^^ゞ
posted by kuny at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

ワールド・トレード・センター

ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディションワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディション
ニコラス・ケイジ マイケル・ペーニャ マギー・ギレンホール

パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン 2007-02-23
売り上げランキング : 2284

Amazonで詳しく見る


のテロ攻撃に際して、救助に向かって二次災害にあって生き埋めとなり、奇跡的に救助された港湾局警察の2名の実話に基づいた作品である。
9.11のテロの全体についての表現はなく、ワールド・トレード・センターに救出に向かった現場とその隊員・家族にターゲットを絞ったストーリーとなっている。日本人の自分としては、神戸の震災を連想させられた。人々が困難に陥ったときは、みんなが協力し、助けあい、また、家族を案ずる気持ちはどこも一緒であると感じた。ただ、仕事を休んで自らに向かい2名を発見した(元)海兵隊のカーンズが「これからは報復のために、たくさんの兵隊が必要になる。」とつぶやいたのにはびっくりした。これが、アメリカ的な感覚なのだろうか。もし、日本が攻撃を受けたら、一般の民間人から報復という感覚が生まれてくるのだろうか。。。
posted by kuny at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月24日

寝ずの番

寝ずの番寝ずの番
中井貴一 木村佳乃 木下ほうか

角川ヘラルド映画 2006-10-18
売り上げランキング : 9652

Amazonで詳しく見る


話家一門の葬式の一夜をテーマにした。一門の重鎮が次々に死んでいくが、悲しみだけでなく、話家らしいお笑いネタを次々に披露する。原作の「」はとてもお笑いのセンスがあると思った。が話家の役をして、笑いネタを数々演じてるのにはちょっと違和感があったが、見ているうちにいい味でしてるなぁと思った。ちょっと異質だが楽しく見れる作品です。
posted by kuny at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日

LEDライト(GENTOS SuperFire SF-133 SF-502x)

LEDライト←クリックで拡大

長年使っていたが壊れた。停電時はもちろん、ベットや冷蔵庫の下に小物が潜り込んだ時にもなかなかいい役を演じる。すぐには必要ないが、必要な時に無いと困るので、ネットで探してみた。時代はです。低電力、高輝度は一昔前とは、だんちですね。ユーザーの評価コメント等をみたりして、気に入ったのが(ジェントス)社のシリーズ。製品のトレンドとして高輝度を出すために乾電池はとちょっと特殊なものを使っているものが多い。この乾電池は小型であり、通常の電池の電圧の2倍の3Vなので、高出力(高輝度)を出すのに有利なのだろう。特殊といっても電気店ではもちろん、コンビニでも売っているとろはあるのでそんなに心配することはない。一眼レフカメラではよく使われている。が、やっぱり通常の乾電池の方が汎用性があると思い単3乾電池2本で動作するをネットでポッチとした。早速、商品が届いて点灯してみると通常LEDの12倍の明るさということもあり、確かに明るい。ケースもついていてよい。ただ、ちょっとサイズが小さめのケースで最初ははめるのコツが必要。

 SF−133を購入した後、我がにも夜間に車内でちょっと作業をしたり、走行後のボディについた虫の死骸を取り除いたりと明るいライトが欲しくなり、別途購入を検討した。今度はより明るさを重視して電池はCR123A(2本)だが、SF−133と同様にコンパクトで、かつ80倍の明るさのhttp://www.akaricenter.com/led_light/sf502x.htm)を勢いに任せてポッチとしてしまった(^^ゞこれ明るすぎます。ボディに反射してまぶしくて何も見えない時も。。。が、次の仕様が説明書に書いてあり安心。

100%点灯モード:1回押す
25%点灯モード:2回連続で押す(3秒以内)
フラッシュ点滅モード:5秒間長押し←これ自転車に使えるようです。

こちらもケースがついている。
ちょっと不満はSF−133はスイッチがお尻についており、それなりに強く押下しないとONにならないが、SF−502Xは胴についており、割と軽い力でONになってしまう。実際、ケースにしまったときに点灯してしまったことがあった。80倍の明るさはそれなりに熱を持つので気をつけないといけない。SF−133と同様なスイッチだとなおよかった。

GENTOS LEDライト スーパーファイア SF-133GENTOS LEDライト スーパーファイア SF-133

GENTOS
売り上げランキング : 5654

Amazonで詳しく見る



posted by kuny at 23:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。