2007年09月09日

燃費(07/9/9)

M'z Tuneは総走行距離2587Km(給油時)になりました。
さて、今回のは10.7Km/L(走行距離282Km、給油量26.30L)でした。そろそろ慣らしも終了ということで、ブログでの燃費報告は終わりにします。携帯サイトのhttp://e-nenpi.com)で毎回入力してるので、何かあれば、報告です。

給油後、奥多摩にドライブにいったら総走行距離は2800Kmを超えました。

2800Km

これから涼しくなって、いよいよオープンカーの一番の季節になりますね。楽しみです。
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2007年09月08日

おいしい棒!?

おいしい棒2

LOWSON STORE 100に行ったときに、ふとレジの横に「」があったので、ついで買いをしてしまった。

おいしい棒1

が、これ「!?」でした。まがい物です。まぁ、そんなに変わらないだろうと思って、食べてみたが、これが、味は薄いし、かたい。。。。100歩譲って、かたいのはしょうがないとして、あのもう一本食べたくなる濃い味のパウダーがないのは駄目でしょう。原産国は最近「」で問題になっている中国です。輸入者は株式会社というところみたいですが、WEBで検索しても違う会社が検索されて、それらしき会社は見あたらない。

おいしい棒3

いくら100円ショップといってもねぇ。間違うのは私だけ?さん。
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2007年09月06日

ステッカー(東京スマートドライバー)

Tokyo-Smart-Driver

先日、申し込んだプロジェクト(http://www.smartdriver.jp/)のステッカーが届いた。A4の大きな封筒できた。開けてみると東京スマートドライバー事務局からの挨拶状(http://www.kuny.jp/blog/smart.pdf)1枚とステッカーと概要パンフレット(全6ページ)が入っていた。パンフレットは事故が多い本線料金所や、急なカーブ箇所、渋滞スポット、JCT/分合流が紹介されている「SMART ACTION MAP」、の事故の特徴、首都高の事故削減の取り組みが紹介されている。
さて、ステッカーだが、印刷面の裏に粘着面がある。これ車の外から見えるようにするには、ガラスの外側に貼らないといけない。当然、雨や埃の影響があるので、いまひとつ。。。車用のステッカーであれば、印刷面と同じ面に粘着面をつけて欲しかった。残念。
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2007年09月05日

ミラー型GPS&レーダー探知機(MR976si)

MR976si←クリックで拡大

が納車されて、まず最初に買いにに行ったのが、この工業(株)のGPS&「MR976si」です。(http://www.yupiteru.co.jp/products/radar/mr976si/index.html
購入価格が5万円弱と、ちょっと高い感じがするが、過去のいろいろ苦い体験から、あまり気にせず手が出てしまう。最近のレーダー探知機はフロントガラスに吸盤で貼るタイプが無くなり、ダッシュボードやメーター横に両面テープで貼り付けるタイプが中心になっている。このに取り付けるタイプなので取付に関しては特に気にすることはない。納車前から本機が欲しいなぁと思っていたが、発売は納車2日前ということもあり、あっという間に飛びついてしまった。電源はをサンバイザー上に通して、ピラーに押し込んでハンドルの下のカバーに通してシガーソケットに差し込む。センターコンソール横のカバーを外して中を通してみたが、コードが微妙に邪魔になっているようで、走っているとカバーが外れることが何度かあったので、今はカバーの中を通さずにシガーソケットに差し込んでいる。特に邪魔になるようなことはない。ヒューズボックスから直接電源をとる方法もある。さて、使用感だが、2.2インチのだけあってデカイ。ミラーもデカイ。液晶は昼間はオープンで走ると太陽光が差し込むときは見えにくい。まぁ、オープンだと、カーナビ画面もしかり、騒音もあるので、音も聞こえにくい。これを、気にしていてはは乗れない。クローズ時には特に問題にならず、はっきりと表示される。最初は、いろんな警告やアニメーションが表示されて、何のことかわからないし、肝心な時を逃してしまいそうだ。各道路の制限速度を教えてくれたり、自分の速度を測定して、注意をしたりとなかなかインテリジェンス。もすぐに検知する。ただ、類似品のコメントから覚悟はしていたが、ちょっとした凸凹道で本体の振動が激しい。では顕著である。ただ、後方の車の存在、位置関係についてはそれなりにわかるので個人的には慣れれば支障が無いレベルと思っている。詳細に見たい場合はミラーに手を添えれば、振動は止まる。もう一つの魅力が機能。ネットからPC経由でSDカードに情報をダウンロードして、本機に転送することが可能だ。会費制(U)で入会金2100円、年会費5250円になる。月1回のペースで情報が更新されているみたいだが、過去履歴をみるとそれなり更新されているようだ。ただ、ダウンロード用の画面はちょっと素人っぽい画面構成になっていて残念である。会員情報発信用の会員サイトはそれなりに手が入っている。地図閲覧サービスのも利用できるが他のインターネット地図閲覧サービスサイトの方が遙かに便利なので、基本的にはレーダー探知用のデーターダウンロードサービスと思った方がよい。入会してパスワードも届いたので、近々バージョンアップしようと思う。まだ、ピンチを救われたことはないが、常時いろいろとアラートを出している感じもある本機なので、肝心なところを見逃さないように心していないといけないかもしれない(^^ゞ
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2007年09月03日

燃費(07/9/2)

ロードスター070902

M'z Tuneの久々のです。
前回から基本的には慣らしモードは終了で気にせず走ってます。総走行距離は2035Km。
さて、今回のは7.2Km/L(走行距離203Km、給油量28.01L)でした。
あれ?過去で一番悪いですね。回し過ぎかな。。。
まぁ、気にせずいきましょう。
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2007年09月02日

首都高スマート新聞

http://smartshimbun.jp/)というサイトがある。これは、首都高(http://www.shutoko.jp/)が中心にすすめているhttp://www.smartdriver.jp/)という首都高の事故を減らす一大キャンペーンの情報配信サイトになっている。東京スマート新聞サイトにアップされているはとてもおもしろい。首都高について読者に興味を持たせる内容が多々アップされている。
「首都高を撮る 長大橋でダイナミックな写真を撮影」(http://smartshimbun.jp/column/6/index.html)では写真撮影テクニックについて解説している。といったキャンペーンだと、何かとばかりのコンテンツが多くなりがちになるが、一つの読み物サイトとして企画しているのはすばらしい。東京スマートドライバー計画のスポンサーとなっている「ネットワーク」(http://minkei.net/)のコンセプトがよいのだろう。
また、東京スマートドライバー計画のサイトで会員募集と同時に首都高で聞きたい音楽を募集して、を作る企画(http://www.smartdriver.jp/sengen/index.html)もおもしろい。アルバムを制作中とのことだが、一般に販売されるのだろうか。ノリのよい曲ばかりだとかえってスピードアップになったりして。。。。
 ちょっと残念なのが、これらの企画は首都高が当然メインになっていると思うのだが、今ひとつアピールが少ない。首都高のサイト、スマートドライバー計画のサイト、首都高スマート新聞のサイトとリンクで連携しているが各々単独のサイト感が強い。単独であるが故に、賛同者が好意で作っているような印象があり、首都高のアピールおよびインパクトが薄くなってしまうのが残念だ。たとえば、首都高のサイトをポータルとしてその傘下に各サイトがぶら下がっているような構成ではどうだろうか。各サイトは、自由な内容で、センスがあり、元といった雰囲気はまったく無い。さっそく、東京スマートドライバーメンバーに登録した。
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2007年09月01日

ロングウォーク

昨日の夜は1時くらいまで、赤坂見附で飲んだ。で、タクシーを拾って帰ろうかと思ったが、明日は休みなので、ちょっと歩いてみようと思い、銀座線(外堀通り)に沿って歩いてみた。虎ノ門までは20分くらい。そのまま新橋に向かい左折して引き続き外堀通りをすすみ数寄屋橋(銀座)まで約1時間だった。日本橋くらいでタクシーに乗ろうと思い、外堀通りの隣の銀座通り(15号線)に入り、またその隣の昭和通りに入り、直進して左手に東京駅を見ながら八重洲通りを横切り、日本橋に到着した。ここまで1時間30分くらいですね。まだまだ元気なので、右折して永代通りに入り、茅場町に向かった。茅場町はすぐで、10分くらい。以前、銀座から徒歩で帰ったことがあるので、ここからはだいたい感覚がある。そして、永代橋を渡ろうとさらに進む。このころは、まだ、橋を渡ったらタクシーでものろうと思っていた。多少霧雨も降ってきてそろそろ本当にタクシー拾わないといけないなと思いつつ歩いた。永代橋を渡って、もう少し、もう少しと思って進んでいると、左折して、葛西橋通りに入り我がの関東マツダ深川店が近いことを思い出し、さらにそこままで進むことにした。雨はちょっと小雨になって、ハンカチで眼鏡を時々拭かないといけない状況(^^ゞ。で、深川店につくと、ショールームになんと!「」が展示してあった。8月中旬まではBlazeエディションが展示されていたが、なくなっていた。M'z Tuneの発祥の地にはやはりM'z Tuneが似合う(^。^)
ちょっとうれしくなって、もう少し歩いた。ここまでくるとかなり惰性状態。でも、「南砂までにはタクシーを拾おう」とずーっと思っていた。ちょっと重い鞄と革靴だと結構足にきていた。
ここからの行程は通りをひたすら直進で、変わり映えもしない風景が続く。前回の銀座からの徒歩で経験済み。柳の木が生い茂り、緑いっぱい(といっても夜だが)木場公園を抜け、南砂を目指した。さすがに足が痛くなって途中、ちょっと立ち止まって休んだりした。なんとか、南砂のジャスコまでついたところで、折角、ここまで歩いたので、家まで走破しないともったいないという気持ちになった。が、疲れというより足がかなり痛い。革靴ではクッション性もなくいたし方ないところ。ここからは自分との戦い。最後の長い葛西橋を渡って、何とか自宅についたのは5時前。約4時間の行程だった。達成感はあった。うーん、ダイエットにはよかったかもね。シュミレーター(http://42.195km.net/jogsim/)で計ったら、約14Kmだった。今朝は、ちょっと足が棒状態です。
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2007年08月27日

LEDライト(GENTOS SuperFire SF-133 SF-502x)

LEDライト←クリックで拡大

長年使っていたが壊れた。停電時はもちろん、ベットや冷蔵庫の下に小物が潜り込んだ時にもなかなかいい役を演じる。すぐには必要ないが、必要な時に無いと困るので、ネットで探してみた。時代はです。低電力、高輝度は一昔前とは、だんちですね。ユーザーの評価コメント等をみたりして、気に入ったのが(ジェントス)社のシリーズ。製品のトレンドとして高輝度を出すために乾電池はとちょっと特殊なものを使っているものが多い。この乾電池は小型であり、通常の電池の電圧の2倍の3Vなので、高出力(高輝度)を出すのに有利なのだろう。特殊といっても電気店ではもちろん、コンビニでも売っているとろはあるのでそんなに心配することはない。一眼レフカメラではよく使われている。が、やっぱり通常の乾電池の方が汎用性があると思い単3乾電池2本で動作するをネットでポッチとした。早速、商品が届いて点灯してみると通常LEDの12倍の明るさということもあり、確かに明るい。ケースもついていてよい。ただ、ちょっとサイズが小さめのケースで最初ははめるのコツが必要。

 SF−133を購入した後、我がにも夜間に車内でちょっと作業をしたり、走行後のボディについた虫の死骸を取り除いたりと明るいライトが欲しくなり、別途購入を検討した。今度はより明るさを重視して電池はCR123A(2本)だが、SF−133と同様にコンパクトで、かつ80倍の明るさのhttp://www.akaricenter.com/led_light/sf502x.htm)を勢いに任せてポッチとしてしまった(^^ゞこれ明るすぎます。ボディに反射してまぶしくて何も見えない時も。。。が、次の仕様が説明書に書いてあり安心。

100%点灯モード:1回押す
25%点灯モード:2回連続で押す(3秒以内)
フラッシュ点滅モード:5秒間長押し←これ自転車に使えるようです。

こちらもケースがついている。
ちょっと不満はSF−133はスイッチがお尻についており、それなりに強く押下しないとONにならないが、SF−502Xは胴についており、割と軽い力でONになってしまう。実際、ケースにしまったときに点灯してしまったことがあった。80倍の明るさはそれなりに熱を持つので気をつけないといけない。SF−133と同様なスイッチだとなおよかった。

GENTOS LEDライト スーパーファイア SF-133GENTOS LEDライト スーパーファイア SF-133

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2007年08月24日

寝ずの番

寝ずの番寝ずの番
中井貴一 木村佳乃 木下ほうか

角川ヘラルド映画 2006-10-18
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話家一門の葬式の一夜をテーマにした。一門の重鎮が次々に死んでいくが、悲しみだけでなく、話家らしいお笑いネタを次々に披露する。原作の「」はとてもお笑いのセンスがあると思った。が話家の役をして、笑いネタを数々演じてるのにはちょっと違和感があったが、見ているうちにいい味でしてるなぁと思った。ちょっと異質だが楽しく見れる作品です。
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2007年08月23日

ワールド・トレード・センター

ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディションワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディション
ニコラス・ケイジ マイケル・ペーニャ マギー・ギレンホール

パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン 2007-02-23
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のテロ攻撃に際して、救助に向かって二次災害にあって生き埋めとなり、奇跡的に救助された港湾局警察の2名の実話に基づいた作品である。
9.11のテロの全体についての表現はなく、ワールド・トレード・センターに救出に向かった現場とその隊員・家族にターゲットを絞ったストーリーとなっている。日本人の自分としては、神戸の震災を連想させられた。人々が困難に陥ったときは、みんなが協力し、助けあい、また、家族を案ずる気持ちはどこも一緒であると感じた。ただ、仕事を休んで自らに向かい2名を発見した(元)海兵隊のカーンズが「これからは報復のために、たくさんの兵隊が必要になる。」とつぶやいたのにはびっくりした。これが、アメリカ的な感覚なのだろうか。もし、日本が攻撃を受けたら、一般の民間人から報復という感覚が生まれてくるのだろうか。。。
posted by kuny at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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