2007年08月22日

涙そうそう

涙そうそう スタンダード・エディション涙そうそう スタンダード・エディション
妻夫木聡 長澤まさみ 麻生久美子

アミューズソフトエンタテインメント 2007-03-23
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TBS放送50周年「」の最終プロジェクトだったらしい。「涙そうそうプロジェクト」については、視聴者から募集した「涙がとまらない体験」をドラマ化するプロジェクトだったが、ドラマ自体のできは今ひとつと思っている。

本作は、実話ではないが、兄と妹との兄弟愛がとてもよく表現されていたと思う。演じる屈託のない性格の妹カオルと、母親との約束(妹を守る)を純粋に守っている兄(ある意味自己犠牲と思われる部分もある)の関係はとても心があたたまる部分があり、また、心打たれるところもあった。の風景も本作にはあっていた。

そういえば、フジテレビの月9ドラマ「ファースト・キス」(http://wwwz.fujitv.co.jp/first-kiss/)も自由奔放な妹(こちらはかなりわがままが入っているが)が主人公になっているが、最近は妹がトレンドなのでしょうか(^^ゞ


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2007年08月21日

CAP(BigWatch)

CAP

マツダ ライフのアイテムとして、に続き、を購入した。オープンで走ると風の巻き込みは思ったほどない。高速道路でサイドの窓を開けてもそんなに気にならない。これは風の流れをきちんと計算されて設計されているからだろう。ただ、頭のてっぺんは常に風にさらされてます。(長距離を走ると頭のマッサージをされた感じ)日除け対策もあるが、風対策もある。
普段は帽子をかぶらないので何かよいものはないか、ネットで物色してるとhttp://www.e-creak.com/cap2.html)のを見つけた。全体的に大きく作ってあり、ツバも大きく、気に入って早速購入。実際、サイズは大きめ。でも、あんまりジャストサイズだと帽子を脱いだときに髪がべちゃっとなるし、このくらいがベストですね。もうしばらくしたら秋物の新作がでるので、そしたら秋・冬ドライブ用に買おうと思う。
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2007年08月20日

NANA2

NANA 2 スタンダード・エディションNANA 2 スタンダード・エディション
中島美嘉 市川由衣 玉山鉄二

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」についてはコミックが本流になるのだろうが、自分は映画版の前作「NANA」と今回の「NANA2」しか見ていない。驚いたのはが宮崎あおいからに、レンがからに変わっていたことだ。何も知らずに見たので、最初、違和感があった。「何かあったの?」とそちらが気になるところだが、これは意図的な変更なのだろうか?個人的にはキャストは同一の方がよかった気がする。
コミックは70話を超えているようだが、本作はとんとん拍子にストーリーが進み今ひとつストーリーに入り込めない。を読んでいる人向けであればこのテンポはいいかもしれない。NANAファンのための映画という感じですね。

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2007年08月19日

サングラス(DEFI F-953:zeal optics)

サングラス

車がになって、オープンで乗ることも多くなると思い、きちんとしたを買うことにした。

で、zeal optics(http://www.zeal-jp.com/)のDEFI F-953(http://www.zeal-jp.com/Defi/index.html)を購入した。

これまでは安物1000〜2000円くらいものを使っていたが、単に可視光を減衰してまぶしさを和らげるが、紫外線はそんなに減衰させないものが多いとのこと。可視光が減って、瞳孔が開いたところに紫外線はそのままの強さで瞳に受けているのは確かに逆効果であり、目に悪い。

車の運転上、眩しさから守ってくれて、紫外線も防いでくれるにはきちんとした偏向レンズがはいったものを探した。

偏向レンズのメーカーとしてはtalex(http://www.talex.co.jp/)が有名で今回のにも使われている。

偏向レンズにもいろんな種類があるが、F953はトゥルービュースポーツ(http://www.zeal-jp.com/02_lens/index.html)が設定されている。

実際、眩しさは十分に防いでくれるし、ハッキリ・クッキリ見える。
可視光も適度に通してくれるので、急にトンネルに入っても暗くて困るといったことはない。2万円弱の買い物だったが結構気に入っている。
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2007年08月18日

燃費(07/08/16) & 温泉

 は、走行距離(2102Km)は2000Kmを超えて、最高回転数も6500rpmになりました。(いゃあ、6500rpm回すのはチトつらい)今回のは10.6Km/L(走行距離433Km、給油量40.70L)でした。今回はほったらかし温泉(http://www.hottarakashi.com/)の「こっちの湯」に行って、いつものパターンのを「小作」(http://www.kosaku.co.jp/)で食べて帰ってきた。行きは高速、帰りは下道でした。あと走行距離が2000Kmを超えたので、6500rpm解禁に伴い東京に戻ってきたら例の首都高一周と大黒PAも回ってきました(^_^)

エンジンの保証回転数(レブリミット)が7000rpm(瞬間)(ちなみに連続の保証回転数は6700rmp)なので、もう慣らしはいいかなぁといった感じです。(気分的に満足感いっぱい)あとは、気がついたときに近くまで瞬間回す感じでいいかもしれません。
下の回転数はとてもいいアタリがついた感じがします。

さて、ほったらかし温泉ですが、「」が今年の4月にリニューアルしてから初めて入りました。いつもは2倍の広さがある「あっちの湯」に入るのですが、たまにはということで「こっちの湯」に入りました。施設はきれいでしたが、残念ながら曇っていたため富士山は見えませんでした。「こっちの湯」のウリの一つとして正面にが見えるそうですが、私は見えたことがありません。(泣)
個人的には広々した「あっちの湯」の方がいいですね。泉質は「あっちの湯」は新源泉(PH10.1)「こっちの湯」は旧源泉(PH9.68)で「」の方が強アルカリ性温泉とのこと。久々なので泉質の違いまではわかりませんでしたね。

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2007年08月17日

首都高一周(その2)

前回の首都高一周(その一)ではC1ルートの紹介だったが、今回はC2ルート。
C2()は、ほぼ都心をまわるC1にくらべ郊外を一周する。そのため距離は50Km(左周り)を超える。
まず、辰巳第一PAを出発して深川線(9号)北上する。箱崎ジャンクションでC2方向の小松川、向島方面に向かう。本線から離れる感じで右車線を進み向島線(6号)と合流する。そのまま進むと京葉道に向かう小松川線(7号)の分岐があるが、そのまま三郷・向島方面(向島線)を直進する。続いて・四つ木と大宮・への案内がある。
ここが、C2ルートの右回りと左回りの分岐になる。湾岸線・四つ木の右回りは距離は左回りルートより短いがそのまま辰巳第一PAに戻れないので再度深川線(9号)を北上してC1ルートを使って辰巳第一PAに戻ることになる。湾岸線・四つ木方面に進むと、あとは右手に荒川を見ながらひたすら南下する。湾岸線に突き当たる葛西ジャンクションで羽田・新木場方面に進む。荒川の橋の手前で湾岸線に合流してそのまま左車線を進み新木場出口を通過後、新宿・銀座方面(C1)への分岐があるのでそこを左進する。分岐直後に、辰巳第二PAがあるが、こちらは第一PAにくらべて小さくひっそりとしている。
両PAは湾岸線から深川線への合流途中にあるので、西進(上り?)から合流すると第一PAには直接行くことができない。深川線に入ると後はC1の首都高一周ルートを使って深川線に入ればに戻れる。
 続いて左周り。右回りと同様にジャンクションから小松川・向島方面に進み、湾岸線・四つ木と大宮・東北道の分岐で大宮・東北道方面に進む。すぐに大宮・東北道と常磐道・三郷の分岐案内があるので大宮・東北道方面(左)に進む。次に江北ジャンクションで大宮・東池袋と東北道・安行の案内がでるので大宮・東池袋方面に左進する。しばらく進むと板橋ジャンクションで渋谷・東池袋方面に左進する。最後に竹橋ジャンクションでC1に合流する。銀座・箱崎方面(左)ではC1右回り、目黒・渋谷方面(右)に行くとC1左回りルートとなる。C2左回りは距離もあり結構な時間がかかる。
 二回にわたりルートをまとめてみた。(参考:首都高全体図都心環状線図)

ちなみに、の情報については首都高速(株)のHP(http://www.shutoko.jp)でいろいろと発信されている。これまであまり首都高のHPは見たこと無かったが、かなり詳細な情報もアップされているので一見の価値があると思う。動画でルート案内制作的にはすごいと思うが、誰が見るのでしょうね(^^ゞ

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2007年08月16日

燃費(07/08/15)

 は、走行距離(1669Km)は1500Kmを超えて、最高回転数も5500rpmになりました。今回の燃費は11.4Km/L(走行距離269Km、給油量23.67L)でした。走行距離の大部分は首都高で5500rpmまで断続的に回していたにもかかわらず、この燃費にはびっくりです。10Km/Lは切るかと思っていたのに、恐るべしロードスター(^^ゞ
回転数が5000rpmを超えると、最大トルク19.3kg-m(5000rpm)がでることもあり、結構シビアなハンドリングが必要になります(;^_^A アセアセ…
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2007年08月15日

首都高一周(その1)

の慣らしも後半にはいるとなかなか高回転(速度ではないですよ!)での運転はつらくなります。で、思いついたのが!改めて首都高を体感!?もいいかなと。。。で、です(^^ゞここは最近改修されてとてもきれいになりました。ここは、首都高を周回するには最適なPAの位置です。(当然、深夜は?の方々が利用されてますが、最近は駐車場が満車で停まれないといったことはないようです。)

信号もなく、そこそこの速度で走れる首都高は高回転(速度ではないですよ)を維持したまま走るにはもってこいです。料金も一律ですし
(^^ゞ

ではルートの整理です。
辰巳第一PAは(9号)に位置しており、まずは北上です。するには最終的に高速()か高速中央環状線(C2)を利用して最終的に台場線(11号)に入りを渡って高速湾岸線(B)に入って深川線(9号)・辰巳第一PAに戻ってきます。

環状線のC1、C2は各々左回りか右回りのルートが選択も可能です。なお、C2を四つ木方面から回った場合(右回り)は、直接辰巳第一PAには戻れないので、再度深川線に入って他の周回ルートから戻ることになります。
ではC1から。PAを出発して深川線を北上し、有名なで新宿・銀座方面(C1)に入ります。このとき向島線(6号)の合流で渋滞が多々発生しますが、右回りルート(羽田・銀座)を選択の場合は、ずっと左車線を進めばOK。左車線は右車線が渋滞していてもガラ空きの場合が多いです。距離的には一番短いルート(といっても10km以上ありますが)ですが、渋滞を気にせず軽く流すには最適かも。京橋ジャンクションで新橋・東銀座方面に寄り道?もできます。ここは首都高速(株)ではなく、が所有している通行料金無料の区間()で出口・入口料金所はありますが、通過するだけであれば無料のまま本線に戻れます。あとは、湾岸線・空港中央の案内で基本的に左に進みます。レインボーブリッジをわたり、浦安方面(左)に進み、湾岸線に合流します。あとは、向島・箱崎方面に左に深川線(9号)に入ってすぐが辰巳第一PAです。
箱崎ジャンクションからの合流で右車線に入って新宿方面ルート(左回り)は距離もあり(30Km弱)、トンネルも多くあります。こちらも基本は分岐は左になります。新宿に向かって進んでいるとトンネルの途中で中央高速・新宿線(4号)の分岐があるので、渋谷・目黒方面(直進)に進みます。そのまま進むと渋谷・東名との分岐があり、今度は羽田・目黒、湾岸線方面に進みます。ここからのルートは湾岸線の案内がでるので、湾岸線方面に進みます。左進、左進ときて、唯一右進の羽田・湾岸線の案内を進むとC1右回りルートと合流します。あとは、空港中央・湾岸線の案内に向かってレインボーブリッジを渡ります。

長くなったので、今日はここまでにしましょう。ふぅ。
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燃費(07/08/14)

タクシードライバーのようにあちこち乗り回しています(笑)
さて、まだまだ、慣らし中の ですが、走行距離は1400Kmになりました。今回の燃費は10.4Km/L(走行距離384Km、給油量37.0L)でした。最高回転数を4500rpmまであげてるにもかかわらず、いい感じです。(慣らしのため、意識的に4500rpmまでまわすようにしてます)最高回転数を上げていくに従い、その下の回転数はかなりスムースになった感じがします。とか何か車の方で学習してるのでしょうか?
posted by kuny at 12:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

望郷の湯

群馬県の沼田にある温泉「望郷の湯」(http://www.city.numata.gunma.jp/shirasawa/yu/index.htm)に行ってきた。HPをみるととても施設がきれいで眺望がよさそうな感じだった。実際、施設はとてもきれいで、休憩所や露天風呂をはじめ温泉施設は手入れが行届き満足が行くものでした。が、眺望が。。。。ここは、山の中なので、昼間は緑豊かな峡谷が見えるのだが、夜は光がほとんどない。はるか遠方にやっと光があるといった感じ。そのかわり星はきれいでした。帰りは下道(国道17号線)で帰ってきたが、 は快調でした。温泉に入った後にオープンで風を受けながら走るのは快感でしたね。運転して特に疲れたということもなく、遠出でも問題ないです(*^^)v
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